2008年10月14日

ダシュナムとツヴェターノフ三重県公演レポート

11日、東京文化会館での公演は大成功のうちに終わりました。
この三連休からは地方の公演がスタートしました。
バイサ・ダシュナムとボイコ・ツヴェターノフはカンパニーよりちょっと遅く来日。
10月13日(月)三重県文化会館でカラフ役のツヴェターノフとともに初出演でした。
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とても素晴らしい歌声で、三重県総合文化センターの梶館長も大絶賛!!
26日のパル多摩公演も同じキャストの予定です。

ソフィア・国立歌劇場、全国日程


posted by Japan Arts at 10:55| 公演レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月09日

「仮面舞踏会」初日

8日の「仮面舞踏会」初日も大変盛り上がり、大成功の内に終わりました。
東京文化会館での「仮面舞踏会」は11日が最後となります。
どうぞ、お見逃しなく!
「仮面舞踏会」のチケットはこちら
  ジャパン・アーツぴあ 03-5237-7711
公演の詳細はこちらから

今日はカーテンコールの様子をお届けします。
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リッカルドが殺されてしまったシーン。物語りは終盤へ。
舞台裏では大成功を確信した出演者やスタッフたちが笑顔でカーテンコールを待っていました。

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沢山の拍手を浴びる出演者たち。

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ふわっと開く幕を裏から見ると沢山のスタッフが。
カーテンコールの順番を待つ指揮者クーン・ケッセルとアメーリア役のマリアナ・ツヴェトコヴァ。
posted by Japan Arts at 11:42| 公演レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月07日

10/7「仮面舞踏会」リハーサル

明日からいよいよヴェルディの傑作「仮面舞踏会」がスタート!

今日はそのリハーサルで、ソフィア国立歌劇場総裁で演出家でもあるカルターロフ氏が念入りに最後のチェックを行いました。
クールな青い光に包まれた舞台美術で幕開け。
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指揮のケッセルが要所要所をおさえた緻密な音楽づくりで、ヴェルディらしい重厚感ある音楽を作りあげていきます。

全幕通して様々な形で出てくる模型。
芸術を愛するリッカルドが建てようとしている劇場の模型のようです。
(この作品のオリジナルのモデルとなったスウェーデンのグスタフ3世が愛したドロットニングホルム宮殿のようにもみえます・・・ 実際この宮殿ではグスタフ3世が頻繁に演劇や舞踏会を催していたそうです)

今日登場の歌手たちは11日のキャスト。
総督リッカルド役のイヴァノフは威厳あふれる雰囲気を出しつつ、アメーリアへの想いを情熱的に歌い上げていました。
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そのアメーリアの夫であり、リッカルドの部下である難しい役どころレナート。
それを演ずるマノロフは、大きな体にバリトンボイスを響かせ、怒りや苦悩、切なさを感情豊かに表現。
ヴェルディ作品ではバリトンがいいと全体が引き締まります。
マノロフは期待大です!
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その三角関係に頭を悩ますアメーリアは、先月のリサイタルで大好評だった佐藤しのぶが演じます。
美しい舞台姿で、しっとりと愛を歌い上げます。
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その主要な役どころの2重唱や3重唱がまた美しく、全幕通して聴きどころが満載です。
8日、11日の2日間ありますので、平日、休日お好きな方で足をお運びください。
仮面舞踏会の詳細はこちらから

エミール・イヴァノフ(T)11日リッカルド役
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リッカルド役は始めと終わりで性格が変化するとても面白い役。
最初はオペレッタのように楽しく幸せな日々を、終わりはアメーリアとの別れを決意した辛さを表現するんだ。
♪リハーサルが始まる3分前でも、にこやかに語ってくれました。

キリル・マノロフ(Br)11日レナート役
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レナート役は歌手としても俳優としてもやりがいのある役だね。
♪上から目線になってしまったのは、マノロフさんがとても大きい人だから!

エレーナ・チャヴダロヴァ=イサ(Ms)8日、11日ウルリカ役
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ウルリカの占いを信じて、たくさんの人が集まってくるのは、信頼できるものがあるから。
ただ、おどろおどろしいのではなく、その見えない力、魅力のようなものを出していきたいと思っているの。
♪恐ろしい雰囲気のウルリカ役のメイクを落とすと、とても美人でした。

posted by Japan Arts at 22:43| 公演レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

舞台設営レポート

5日は「トゥーランドット」の東京公演終了後、深夜2時までかけ、今日も朝9時から仕込んで出来上がった「仮面舞踏会」の壮大な装置です。
完成後、佐藤しのぶさんもリハーサルに参加。
本日は通しリハーサルです。その様子もお届けしますのでお楽しみに!
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2008年10月06日

文化会館で大好評を博した『トゥーランドット』、まだ間に合います!

東京文化会館での『トゥーランドット』は大成功の内に終わりました。
東京ではパルテノン多摩で10月26日(日)に公演がございます。
見逃してしまった方に朗報!
以下の公演にまだ間に合いますので、是非ご来場下さい。

公演日時:10月26日(日)17:00開演(会場16:30) 
上演時間:2時間30分(休憩1回を含む)
公演会場:パルテノン多摩 大ホール
料 金:S¥14,000 A¥11,000 B¥8,000
     アテナ会員:S¥12,000 A¥9,000 B6,000
チケット情報:S余裕あり A 残席僅少 B 売り切れ
チケット: ジャパン・アーツぴあ 03-5237-7711
       チケット・パルテノン 042-376-8181  http://www.parthenon.or.jp/
予定出演者:ボリス・スパソフ(指揮)、バイサ・ダシュニャム(トゥーランドット)
          ラドスティーナ・ニコラエヴァ(リュー)、ボイコ・ツヴェターノフ(カラフ)
パルテノン多摩のWEBサイトはこちら

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※クリックすると拡大してご覧いただけます(PDF)
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2008年10月05日

初日レポート

大成功に終わった初日「トゥーランドット」。
観客から熱い拍手を受け興奮気味のツヴェトコヴァ、チャネフ、クルーネフに次の「仮面舞踏会」に向けての意気込み、役に対する思い入れを聞きました。

マリアナ・ツヴェトコヴァ(S) 8日:アメーリア役
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“トゥーランドット”はお姫様ということだけを考えたらいいのだけど、「仮面舞踏会」の“アメーリア”は女性を意識しなければいけないの。この役作りで重要なのが、母であり、妻であり、そして女であるということ。とても難しい役どころよ。

カメン・チャネフ(T) 8日:リッカルド役
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リッカルドで注目すべき点は物語の中で「心の変化」を遂げること。親友レナートとその妻アメーリアへの愛…。その心の葛藤を表現するのがとても難しくて、複雑な役なんだよ。

アレクサンドル・クルーネフ(Br) 9日:レナート役

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人間性が出てくるドラマなので、難しい作品。親友と自分の奥さんとの三角関係でとても苦しい心の内を歌で表現します。

仮面舞踏会の詳細はこちらから


また、会場ではソフィアに関連するグッズがあります。
クチコミで大人気、ブルガリアの高品質なバラを使った「NO-MU-BA-RA」
30包 3,990円
6包 1,050円
リラクゼーション効果以外にも、美顔や体臭予防にも効果ありとか。
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オペラ・グラスを取り扱っているエッシェンバッハでは、
今回のブルガリア国立歌劇場公演にぴったりのバラ柄の可愛いルーペがあります。女性に人気です。
「イージーポケット」6,900円 
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その他、「ローズヒップ・ジャム
350g 1,000円
ブルガリアではどこの家庭でもおばあちゃんが作って保存しているジャムだそうです。

ブルガリア人形
バラの香水がほのかに香るかわいらしい人形。人気商品です。
大 1,200円  / 中  1,500円

是非、グッズ売り場をチェックしてみてください!

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2008年10月03日

10/3トゥーランドット、リハーサル・レポート

明日からいよいよ開幕するソフィア国立歌劇場。今日は4日、5日に東京文化会館で行「トゥーランドット」のリハーサルがありました。
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高さをフルに使った2階建ての迫力ある舞台から、タイトルロール・トゥーランドット役のツヴェトコヴァの力強く、深い美声がホールに響きわたりました。
本番を明日に控えたリハーサルでも、高らかに歌い上げるツヴァトコヴァ、絶好調です!
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もちろん人気のアリア“誰も寝てはならぬ”は、チャネフが情感たっぷりに聴かせてくれます。2人のパワフルな重唱も大注目です。5日にカラフを歌うアンドレエフにも注目です。
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リュー役のヴァシレヴァもとても美声で、カラフへの愛情がこもったリューのアリアは聴衆を泣かせること間違いないでしょう。
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コミカルな動きでヴィジュアルでも楽しませてくれるピン・ポン・パンたち。キレのある動きで思わず前のめりに。
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あとは、ソフィア国立歌劇場特有の層の厚い合唱団。要所要所に登場する気迫あふれる歌声も注目です。
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「トゥーランドット」の東京公演はこの2日間で終わります。残席も僅少です。
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公演の詳しい情報はこちらから
チケット購入(WEB):「トゥーランドット」「仮面舞踏会

この日本公演は、現地ブルガリアでも大変注目されています。「ブルガリア国営放送局」がクルーを組んで“NHKスペシャル”さながらの、密着取材を行っています。
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左にカルターロフの姿が、気になるところを入念にチェックしていました。

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2幕後の舞台裏でもカルターロフが出演者達を集めていました。
posted by Japan Arts at 22:29| 公演レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月16日

佐藤しのぶのソプラノ・リサイタル公演レポート

9月15日(月・祝)東京オペラシティ コンサートホールで佐藤しのぶのソプラノ・リサイタルが開催されました。

「仮面舞踏会」からアメーリアのアリア”この恐ろしい場所””死にましょう、でもその前に”や、「トゥーランドット」リューのアリア”お聞きください王子様”など次々披露され、前半から会場は大いに盛り上がりました。

HANAE MORIの華やかな衣装に身を包み、美しい舞台姿でもお客様を魅了。
言葉のひとつひとつにこめられた情感とその演技力で、アリア一つでオペラの舞台を髣髴(ほうふつ)とさせる素晴らしい舞台でした。

10月の「ソフィア国立歌劇場」がますます待ち遠しい!

[佐藤しのぶ出演情報]
仮面舞踏会(アメーリア)
10月9日(木)  東京文化会館 <問合> クラブツーリズム (03)5323-6950
10月11日(土) 14:00 東京文化会館 <問合> ジャパン・アーツぴあ:03-5237-7711
10/17(金) 福岡シンフォニーホール <問合> 西日本新聞社 (092)711-5550

トゥーランドット(リュー)
10/20(月) シンフォニア岩国 <問合> シンフォニア岩国 (0827)29-1600
10/25(土) 兵庫県立芸術文化センター <問合> 芸術文化センター チケットオフィス (0798)68-0255

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2008年05月16日

ソフィアの『仮面舞踏会』、圧巻の佐藤しのぶ!」

 ソフィア国立歌劇場で4月13日に上演されたヴェルディ中期の大傑作、『仮面舞踏会』は歌手・佐藤しのぶにとって、まさに会心の舞台であった。
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 さまざまな条件がピッタリ満たされたのがその理由であり、まず彼女の扮したアメーリア役が年齢相応で、しかも心情が自然に発露できる役柄であるという状況が整った成果である。いわば、佐藤しのぶと彼女の身の丈にあったアメーリアが重なり合うことによって絶賛を浴びたのである。
 子を持つ人妻としての年輪を重ねながら、国王リッカルドの自分に寄せる思いを振り切ることが出来ない。それどころか王を愛する自分を顧みるとき、安らかな瞬間は過ぎ去り、心は千々に乱れるばかりのアメーリアなのである。このような極限のドラマを彼女は迫真の歌唱と演技で舞台に自己投入するから、客席は冷静でいられるわけがない。現在、アメーリア役に、しのぶほど適任者はいないであろう。
 そして彼女の掛け替えのない長所は、舞台姿の稟として立派なこと。ヨーロッパの舞台で決して誰にも引けを取ることなく、堂々と存在感を発揮できるのは、背丈があるという彼女生来の身体的特徴があるにしても、さらに自分を大きく見せる技が働いているのは確かである。いま、それを自然に醸し出すことのできる当人の内的充実に考えが及ぶ。とにかく日本人オペラ歌手で、これほど立ち姿が見事で映える人を他に知らない。
 ソフィア国立歌劇場は3年前に『オテロ』で出たことがあり、だから勝手がわかっていて、裏方スタッフも旧知の仲であることが、佐藤しのぶの今回の成功に大きく結びついている。加えて相手役、リッカルドを歌ったのが前回『オテロ』で共演しているエミール・イワノフで、ニューヨーク・メットやウィーンで活躍するこのテノール歌手は、その大きなキャパシティで彼女をサポートしてくれるから信頼感がひときわ大きい。
 共演歌手に関してさらに言えば、アメーリアの夫であるレナート役のキリル・マノロフは、それこそ2メートルを越える巨漢であり、その体に見合った素晴らしい声の持ち主。第三幕第一場で、レナートと二人の謀反人、トムとサムエル(二人ともバス)が王の暗殺者を決めるシーンは、男声低音歌手の宝庫であるブルガリアの底力発揮で、身震いするほどの迫力がある。
 今回の演出を担当しているプラーメン・カルターロフ歌劇場総裁の舞台は時間も場所も特定していないが、いたずらに奇を衒(てら)ったものでなく、ごく自然にドラマが進行するという点で、佐藤には入りやすかったことだろう。
 自分が願望していたロールを舞台で歌ったこと、しかも素晴らしく条件の揃った環境で実現できたことで佐藤しのぶの満足度は非常に高く、10月のソフィア歌劇場来日公演を、このままのテンションで歌い通す意気込みを見せている。

山崎 睦(音楽ジャーナリスト)



◆佐藤しのぶ◆
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 佐藤しのぶが、最高の音響を誇るオペラシティにてお送りする、珠玉のオール・オペラアリアのリサイタル。
今年はイタリアオペラの王道−ヴェルディとプッチーニのヒロインたちのアリアを一挙に歌い上げます。
 ソフィア国立歌劇場来日公演「仮面舞踏会」のヒロイン、アメーリアの代表的なアリアをはじめ、「蝶々夫人」「ボエーム」など、いずれも一度は聴きたい名曲アリアばかりが並びます。一つ一つのアリアを深い心情を交えてドラマとして歌い演じる佐藤しのぶの表現力は、聴くものをオペラの世界に引き込みます。
 華麗な舞台姿とともに繰り広げられる夢のひと時をどうぞお楽しみください。

ポイント:
究極のオペラプログラム
 佐藤しのぶが現在オペラ歌手として、力を入れて取り組んでいるのがイタリア・オペラの世界。今年もすでに4月にソフィア国立歌劇場現地公演でヴェルディの「仮面舞踏会」のアメーリア、「トゥーランドット」のリュウを歌い大絶賛を浴びています。
 そのオペラの数々を凝縮したプログラムが今回のリサイタル。
 佐藤しのぶが今オペラ歌手として最大限に力を発揮すべく組まれた、直球プログラムともいえます。

舞台姿
 佐藤しのぶのリサイタルで音楽以外に楽しんでいただきたいのがその華麗な舞台姿。
 彼女の衣装の多くは森英恵さんやイタリアの衣装デザイナーがオートクチュールとして手がけた「本物」!それも、佐藤しのぶさんの強い美意識によってしか着こなせない究極の美を追求したデザインです。音楽とともに、この非日常的な美の世界をうっとりと楽しめるのもリサイタルの醍醐味です。

⇒詳細へ:佐藤しのぶ ソプラノ・リサイタル

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2008年04月24日

現地公演レポート

hyoushi.jpgプッチーニ:歌劇《トゥーランドット》現地公演レポート
 劇場内の装いも新たに生まれ変わった、“新”ソフィア国立歌劇場。
 その「柿落とし」となった新演出《トゥーランドット》が今年3月21日に開幕しました。
 「声の王国」―特に、強く張りがあり、豊かな声量のブルガリア人歌手たちにとって、トゥーランドットのようなドラマティックできかせどころ満載のオペラはまさに「十八番」と言える演目といえるでしょう。加えて、イタリア・オペラを得意とする劇場総裁のカルターロフの渾身の演出もあいまって、上演にあたっては出演者もスタッフも、その熱の入れようは並々ならぬものがあり、待ちに待った「柿落とし公演」につめかけた満員の聴衆の熱い注目の中、《トゥーランドット》の初演の舞台は大成功!―オペラにうるさい地元ソフィアの聴衆からも絶賛の拍手が贈られる公演となりました。
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 東京と名古屋公演を指揮する予定の、当地ソフィアでシンフォニーの指揮者としても有名なエミール・タバコフ氏の指揮も素晴らしく、また、現在のソフィア国立歌劇場きっての歌手陣―トゥーランドット姫:マリアナ・ツヴェトコヴァ、カラフ:コスタディン・アンドレーエフ、リュー:ツヴェテリーナ・ヴァシレヴァ、ピン・ポン・パンのピン役のバリトンのクルネフなどの熱演が光っていました。
 中でもツヴェトコヴァは今が絶頂期の歌手だけに、トゥーランドット姫の気品、迫力、演技とも充実していて申し分なく、これらのキャストによるソフィア国立歌劇場の日本公演が待ち遠しくなる夜となりました。

Turandot3.jpg

Turandot.jpg
※画像はクリックすると拡大します。
posted by Japan Arts at 12:01| 公演レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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